| クーリングオフ手続代行依頼の流れ・代行費用(完全後払い制) |
| ■クーリングオフの書面は、即日発信です。休日・夜間でも対応しています。 ■クーリングオフ期限最終日でも、間に合います。最終日でも追加料金はありません。 ■ハガキで送った後でも、内容証明郵便で確実な証拠を残しておくべきでしょう。 ■アフターフォローも無期限で、完全サポート(追加料金はありません。) |
| クーリングオフ代行依頼の流れ |
| 1 代行のお申込 (24時間・365日) |
(*申込みに関する問い合わせに、費用はかかりません。お気軽にどうぞ。) TEL 048-726-1179 / 090-2905-4055 メール e@mjimu.com メールが開かない場合はここから |
| 2 書類の送付 |
基本的には、受け取った書類(表・裏)全部です。 ・契約者・申込書・申請書・内容確認書など 契約内容が書かれた書類 ・クレジット・ローン申込書のお客様控(用)のページ ・カード払いの場合、売上票(レシートのような紙) ・商品明細書・見積り書 ・納品書 ・領収書(預り証) ・担当者の名刺 *メールアドレス(携帯メールでも結構です) *日中でも連絡がつく、電話番号 |
| 3 電話申込の場合 | 必ず、お電話下さい。 |
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| 3 メール申込の場合 | 深夜24時以降は、朝7時からの返信となりますが、 書類を送っておいて頂ければ、同日に発信可能です。 *朝9時を過ぎても返信メールがない場合、メールが届いていない可能性が ありますので、その場合には、お電話を下さい。 |
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| * 依頼者にしていただく事は、以上だけです(商品の返還を除いては) | |||
| 4 クーリングオフ 書面の作成・発信 (当事務所での処理) |
最適な文面のクーリングオフの書面を作成し、 配達証明付内容証明郵便にて、 当事務所から直接、 販売店・信販会社等にクーリングオフの書面を発信します。 当事務所に書類が届いたその日の日付で発信完了します。 (*但し、深夜23時以降は、翌日の発信にになる場合があります。) *当事務所は、電子内容証明郵便で送りますから、520文字という制限がなく、本文1枚約1800字記載することができますから、クーリングオフのみならず、その他、記載しておいた方がいい事項 その他必要に応じて詳細な 事実関係・その他法的根拠まで明記し、十分な記載内容で送付しますから安心です。 記載内容が法律的に的確・適切にして十分であるかは非常に重要です。 同時に、ファアックスで、クーリングオフの書面を送付した旨を 先方に連絡しますので、速やかな解決が可能です。 |
| 5 クーリングオフ 書面の発信完了 「発信主義」 ★法律上の効果が この時、生じます。 |
書面を発信した時に、法律上の効果が生じます。 即ち、仮に、 ・契約書記載住所に業者の事務所が無かったとしても、 ・業者が受取りを拒否したとしても、 ・受領後紛失したとしても、 いつ、誰に、どのような書面を発信したか という証拠が残っていれば、いいわけです。 この点、内容証明郵便ですから、 クーリングオフ書面を発信した事の完璧な証拠が残ります。 よって、後日、クーリングオフの効果についてトラブルが 生じる事は、一切、ありません。 |
| 6 クーリングオフ 書面の発信完了 のお知らせ |
発信完了メールを送ります。 (メールを利用されていない場合、FAX・郵便で送ります。) メールには、以下事項を記載しておきます。 ・内容証明郵便の書留番号 ・その後のアドバイス ・予めご案内致しました、正確な費用明細 ・代行費用のお振込先 いつでも電話・メールによるアドバイスをしています。 時間は24時間、何度でも対応致します。 *お急ぎの場合は、お電話でどうぞ。 |
| 7.内容証明郵便 の配達 原本→先方へ 謄本→依頼者へ 正本→郵便局で保管 |
販売店・信販会社には内容証明郵便「原本」が配達されます。 依頼者には内容証明の「謄本」(本人控え)が配達されます。 *内容証明郵便の「正本」は、郵便局に保管されます。 ・謄本の封筒は、差出人、「郵便事業株会社 新東京支店」の記載だけです から、開かない限り、内容を知られることはありません。 ご不在の場合には、不在票がありますから、再配達してもらって下さい。 ・それでも、謄本の配達を希望しない場合には、書留追跡にデータ表示後、 お近くの集配局(大きな郵便局)に電話をして、 「謄本」の書留番号を伝え、 「窓口で受け取る。」と言って局留めにしておいてもらい、窓口でお受取下さい。 *集配郵便局の窓口・電話番号は、検索できます↓ http://www.jp-network.japanpost.jp/storesearch *ご注意)内容証明郵便は取扱上「一般書留」と表示されます。 *混雑時にはデータ表示まで、1日程度かかる場合もあります。 パソコン用http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp 携帯用http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_num_search.do?searchKind=S001 依頼者に配達されます。 (会社名と配達日が記載されています) *ハガキは、謄本より遅れて、複数の場合にはバラバラに届きます。 *ハガキは、直接ポストへ配達されますが、これには会社名・住所と配達日 が記載されているたけですから、これを見ただけでは、何の書類を送った のかを、ご家族等に知られる事はありません。 *謄本と配達証明は、クーリングオフを行使したことの証拠となりますから、 しばらくの間、保管して下さい。) さらに、保管されている内容証明の謄本を紛失された場合等に、 再度証明を発行する事ができます。 |
| 8 依頼者への対応 | 随時適切なアドバイスを致します。 深夜0時~朝7時までで、お急ぎの場合は、お電話でお願いします。 時間を気にする事はありません。何度でも構いません。 |
| 9 代行費用の お振込 |
お振込は、クーリングオフ書面の発信完了日から1週間以内 または、商品返還完了時・返金時のいずれかとなります。 (その後トラブルになることは、ありません。) *消費税分は当事務所で負担致しますので、 お振込手数料は、ご依頼者様のご負担とさせて頂きます。m(._.)m |
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| 10 お振込のご確認をしましたら、お振込確認のご連絡を致します。 |
| ★ご依頼を頂いた、事案に関しましては、無期限でサポート致します。 追加料金は、一切ありません。 |
| クーリングオフ代行にかかる費用(消費税込み) |
| ★以下は、クーリングオフ期間内、かつ、代金未払いの場合です。 ①+②+場合によっては③の合計額です(その他費用は一切かかりません) |
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| ①実費(配達証明付内容証明郵便料金)宛先1社に付、1,475円(本文1枚の場合) | |||
| ②代行費用 支払総額とは、クレジット・ローン の場合、その支払総額となります。 ★右費用には、その後のアフターフォローも含みます。 |
30万円まで→ 9,000円 | ||
| 100万円まで→支払総額の3% | |||
| 200万円まで→支払総額の2% | |||
| 300万円まで→支払総額の1.5% | |||
| 300万円以上→支払総額の1% | |||
| ③2通目(クレジットなどの申込もしている場合、複数の契約をしている場合。)は、 上記に加え、1通につき①+②の半額(3通目からは、郵便料金のみとなります。) |
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| 費 用 計 算 例 | ||
| 支払総額合計 30万円の場合 *クレジット契約なし |
1,475円(郵便料金〉+9,000円(代行費用)=10,475円(税込) *上記以外の費用は一切かかりません。 |
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| ★ 以下の場合の代行費用は、個々の契約状況によって異なりますので、ご相談時に、予め、お見積りし、ご了解を得た上で依頼をお受けします。 ・代金一部・全部支払済(5,000円以下の頭金を除く) ・工事等の一部・全部施行済み ・その他、特殊なケース ・クーリングオフ期間経過後の合意解約 ・不動産・マンション等、宅地建物取引 ・電話機等リース契約 ・海外先物契約 |
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| エステ等の中途解約代行にかかる費用(税込) | ||
| ①実費(配達証明付内容証明郵便料金)宛先1社に付、1,475円(本文1枚の場合) *クレジット契約の場合、クレジット会社宛の内容証明郵便料金もかかります。 |
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| ②代行費用 一律 25,000円(税込) | ||
| *お申込み後のキャンセル料は、依頼費用(郵便料金を除く)の半額となります。 *書面発信完了後のキャンセルはできません。 |
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クーリングオフ代行手続 依頼方法・申込みの仕方